テスト・QA関連のブログの更新をまとめた
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直近1週間の更新

2/4 (水)

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Locust 2.43でOpenTelemetry統合による「可観測性重視」の負荷テスト ブログのファビコン Zennの「Test」のフィード
はじめにLocustはPythonで書けるオープンソースの負荷テストツールです。GUIや設定ファイル中心のツールとは違い、普通のPythonコードでテストシナリオを自由に記述できます。条件分岐やループもそのまま書けるので、複雑なユーザー行動を簡単に再現可能です。最新版(2.43)の最大の進化はOpenTelemetry(OTel)統合です。これにより、従来の「RPSや応答時間を見るだけ」から、「リクエストの流れを視覚的に追跡できる」ツールへ変わりました。https://opentelemetry.io/ja/docs/demo/architecture/ OpenTe...
8時間前
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【第4回】深夜のラーメンがやめられない僕たちは、いかにして「シフトレフト」を実現すべきか ブログのファビコン 品質 | Sqripts
「深夜に食べるラーメンは、体に悪い」 そんなことは、誰だって知っています。太るし、血圧は上がるし、翌朝の胃もたれも酷い。健康診断の結果を見てからやっと「次こそは……」と思うことでしょう。 でも、仕事が遅くに終わった帰り道...The post 【第4回】深夜のラーメンがやめられない僕たちは、いかにして「シフトレフト」を実現すべきか first appeared on Sqripts.
13時間前
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AI製品のQAって何するの?レッドチーミング「6軸」で挑む、一歩踏んだ安全性の守り方
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ブログのファビコン Zennの「QA」のフィード
はじめに生成AI(LLM)を使ったサービスが爆発的に増える中、QA(品質保証)の現場では、かつてない壁に直面しています。「これまでのテスト手法だけでは、AIのリスクを抑えきれない!」という実感を持つ方も多いのではないでしょうか。AIシステムには、従来とは異なる特有のリスクが潜んでいます。非決定性: 同じ入力でも異なる応答をすることがある無限の入力パターン: ユーザー入力の多様性が無数に存在するハルシネーション: もっともらしいが事実と異なる回答をしてしまうセキュリティ: プロンプトインジェクションによるシステム制御の乗っ取り従来のQAが「仕様通りに動くか」...
18時間前

2/3 (火)

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Playwright E2Eテスト入門 ― テスト0本からCIまで ブログのファビコン Zennの「Test」のフィード
「E2Eテスト、やらなきゃ」と思いながら半年たっていませんか? 本書はPlaywrightを使い、理屈抜き・コピペだけでテスト0本→GitHub Actionsまで全13チャプターで駆け抜けます。毎回「動いた!」で終わるから挫折しない。まずは手を動かしてみましょう!
1日前
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テスト自動化ツールの社内展開における「ルール整備」〜組織全体での安定運用に向けた検討事項の整理
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ブログのファビコン MagicPod Blog
こんにちは、MagicPodでエバンジェリストをしているYoshiki Itoです。テスト自動化ツールを導入したら、次は組織全体で活用できる状態にしていく必要があります。ただ、推進担当として旗振りをしていても、思うように利用が広がらなかったり、使う人が増えてきたら増えてきたで運用面の課題が出てきたり。そんな悩みを抱えている方もいらっしゃるのではないでしょうか。ツールを導入することと、それを組織全体で活用できる状態にすることは、実は別の話です。特に複数のチームでツールを共有する場合、運用のためのルール整備が重要になります。本記事では、テスト自動化ツールを社内で普及・展開する際に整備すべきルールについて、MagicPodを例に解説します。なお、整備すべきルールには大きく2種類あると考えています。1つはツールの中の話、つまりテストケースや共有ステップの命名規則、フォルダ構成といった、ツール内での整理整頓に関するルールです。もう1つはツールの外の話、つまり利用開始の手続き、担当者の明確化、テストデータの管理といった、組織としての運用に関するルールです。ツールの中の話については、MagicPod
1日前
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toxで快適なテストライフを満喫しよう ブログのファビコン Zennの「Test」のフィード
はじめに仕事でPythonを使って開発をしていて、テストの実装やLinterのチェックも行っています。これまでなんとなーく使っていたので、改めてtoxがどういったもので、どういったことができるのか理解を深めたいと思い、記事にまとめてみました。興味を持たれた方が使うことができるように、インストールから実際にtoxを使用する内容も含んでいます。 toxとは?toxは、Pythonプロジェクトのテスト自動化と環境管理を行うコマンドラインツールです。pytestやdevpiと並んで、Pythonソフトウェアのパッケージング、テスト、リリースプロセスを容易にするエコシステムの一部...
1日前
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Seleniumで簡単な自動テストを実装してみる前編 ブログのファビコン Zennの「QA」のフィード
はじめに前回、Seleniumでブラウザ操作ができるところまで触ってみました。今回は「テスト」として使うため、実際に簡単な自動操作処理を書いてみたときの記録です。自分なりに勉強しながら書いているため、間違いや、一般的・実務的ではない方法を使っている可能性があります。(コメントなどで教えていただけると非常に助かります!)今回はこちらの自動テスト練習用サイトを使わせていただいて、自動テスト作成の練習をします。ひとまず前回までに学んだ事を使ってアカウント作成、ログインまでの流れを自動化します。 実装 準備pythonとseleniumが動かせる環境を作ったらファイルを...
1日前
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Seleniumで簡単な自動テストを実装してみる前編 ブログのファビコン Zennの「Test」のフィード
はじめに前回、Seleniumでブラウザ操作ができるところまで触ってみました。今回は「テスト」として使うため、実際に簡単な自動操作処理を書いてみたときの記録です。自分なりに勉強しながら書いているため、間違いや、一般的・実務的ではない方法を使っている可能性があります。(コメントなどで教えていただけると非常に助かります!)今回はこちらの自動テスト練習用サイトを使わせていただいて、自動テスト作成の練習をします。ひとまず前回までに学んだ事を使ってアカウント作成、ログインまでの流れを自動化します。 実装 準備pythonとseleniumが動かせる環境を作ったらファイルを...
1日前
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VitestでステートフルなWeb Workerのテストを設計する ブログのファビコン Zennの「Test」のフィード
はじめにWebRTC プラットフォーム SkyWay の R&D を担当しているtetterです。以前 Vitest でステートフルな Web Worker (以下 Worker) に対してテストを書こうとした際、設計方針に役立つ情報をあまり見つけられなかったので少し手こずりました。初めに Playwright でテストを書いてみましたが、Worker 内部の処理を mock できないことを確認しました。次に @vitest/web-worker を試してみたところ、今度はアプリケーション全体の動作を検証できないことがわかりました。ただ、これら両方を使い分けることでや...
2日前

2/2 (月)

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Jasst’25 Tokyo 参加レポート ブログのファビコン Zennの「QA」のフィード
ソフトウェアテストシンポジウム 2025 東京(3/27-/28)に参加したレポートです。 予防QAの考え方と取り組み参考:株式会社ナレッジワーク予防QAとは、ナレッジワークの価値観の一つで「テストで品質を守る」より「バグを予防して品質を高める」ことを目指す考え方。ナレッジワークのQAが大切にしている価値観|Knowledge Work Developers Blogナレッジワークでは予防QAの考え方をもとに、以下の3つの取り組みを行っている。 1. バグのリスクの考慮機能実装前(デザイン作成)の段階で、PdM/開発者/QAの視点でリスクを考える。仕様書の内容を詰めて...
2日前
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Jasst’25 Tokyo 参加レポート ブログのファビコン Zennの「Test」のフィード
ソフトウェアテストシンポジウム 2025 東京(3/27-/28)に参加したレポートです。 予防QAの考え方と取り組み参考:株式会社ナレッジワーク予防QAとは、ナレッジワークの価値観の一つで「テストで品質を守る」より「バグを予防して品質を高める」ことを目指す考え方。ナレッジワークのQAが大切にしている価値観|Knowledge Work Developers Blogナレッジワークでは予防QAの考え方をもとに、以下の3つの取り組みを行っている。 1. バグのリスクの考慮機能実装前(デザイン作成)の段階で、PdM/開発者/QAの視点でリスクを考える。仕様書の内容を詰めて...
2日前
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【2026年1月の読了本】チクワから生成AIまで。新春を彩る「カオスで知的な」7冊 ブログのファビコン よこぴー
2026年、最初の1ヶ月が過ぎました。 今年の読書初めは、タイトルに惹かれた一冊から、エンジニアとしての地固めをする技術書まで、全7冊を読破。新年のスタートダッシュにふさわしい(?)、バラエティ豊か……というか、かなり振れ幅の大きいラインナップを振り返ります。続きをみる
2日前
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私はエンジニアじゃないかもと思っているQAエンジニアのあなたへ ブログのファビコン Zennの「QA」のフィード
悩めるQAエンジニアのあなたに自信をQAエンジニアである自分の部下や仲間と話をしていると、ふとした瞬間にこんな光景を目にすることがあります。他の開発職の方々を仰ぎ見るように「エンジニアさん」と呼んでいたり、「もっとエンジニアらしくなりたい」と意欲的にGASやJavaScriptの学習に励んでいたりする姿です。もちろん、新しい技術を学び、武器を増やす姿勢は素晴らしいことです。 それ自体は、プロフェッショナルとして非常に立派なことだと心から思います。しかし、その一方で私の中には一つの素朴な疑問が湧いてくるのです。「あなたは今この瞬間も、十分にエンジニアリングを体現している立派な...
2日前
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私はエンジニアじゃないかもと思っているQAエンジニアのあなたへ ブログのファビコン Zennの「Test」のフィード
悩めるQAエンジニアのあなたに自信をQAエンジニアである自分の部下や仲間と話をしていると、ふとした瞬間にこんな光景を目にすることがあります。他の開発職の方々を仰ぎ見るように「エンジニアさん」と呼んでいたり、「もっとエンジニアらしくなりたい」と意欲的にGASやJavaScriptの学習に励んでいたりする姿です。もちろん、新しい技術を学び、武器を増やす姿勢は素晴らしいことです。 それ自体は、プロフェッショナルとして非常に立派なことだと心から思います。しかし、その一方で私の中には一つの素朴な疑問が湧いてくるのです。「あなたは今この瞬間も、十分にエンジニアリングを体現している立派な...
2日前
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自動テストがしたいのでSeleniumを触ってみる ブログのファビコン Zennの「QA」のフィード
はじめに前回、Seleniumに期待しすぎていた話を書きました。今回は、実際に少し触ってみたときのログです。 実際にSeleniumを触る今回はSeleniumでブラウザを立ち上げ、最低限の操作ができるところまでを目標に触ってみます。 Seleniumをインストール今回はpython(version3.14.2)を使います。JS(Node.js)やJava等でも使えますが、pythonが主流みたいです。pythonはWeb検索してインストール済みです。ということでseleniumインストールpip install seleniumpip : 用語 'pip' は...
2日前
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自動テストがしたいのでSeleniumを触ってみる ブログのファビコン Zennの「Test」のフィード
はじめに前回、Seleniumに期待しすぎていた話を書きました。今回は、実際に少し触ってみたときのログです。 実際にSeleniumを触る今回はSeleniumでブラウザを立ち上げ、最低限の操作ができるところまでを目標に触ってみます。 Seleniumをインストール今回はpython(version3.14.2)を使います。JS(Node.js)やJava等でも使えますが、pythonが主流みたいです。pythonはWeb検索してインストール済みです。ということでseleniumインストールpip install seleniumpip : 用語 'pip' は...
2日前

2/1 (日)

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Seleniumを使った自動テストに触りたいと思ったが、調べて残念だった話 ブログのファビコン Zennの「QA」のフィード
はじめにQAエンジニア(テストエンジニア)1年目の人間が、手動テスト中心の業務の中で「テストを自動化したい」と思って調べたときの記録です。 Seleniumとはすでに知っている方も多いと思いますが、自分の理解整理のために簡単に書いておきます。Seleniumは一言でいうとブラウザを人間の代わりに操作してくれる自動化ツール。ブラウザを開くURLにアクセスログインするフォームに文字を入力ボタンをクリック結果を確認こういった操作をプログラムに沿って自動で行なってくれる。Webスクレイピングや自動テストのためのツールとしてよく用いられている。 やりたいこと...
3日前
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Seleniumを使った自動テストに触りたいと思ったが、調べて残念だった話 ブログのファビコン Zennの「Test」のフィード
はじめにQAエンジニア(テストエンジニア)1年目の人間が、手動テスト中心の業務の中で「テストを自動化したい」と思って調べたときの記録です。 Seleniumとはすでに知っている方も多いと思いますが、自分の理解整理のために簡単に書いておきます。Seleniumは一言でいうとブラウザを人間の代わりに操作してくれる自動化ツール。ブラウザを開くURLにアクセスログインするフォームに文字を入力ボタンをクリック結果を確認こういった操作をプログラムに沿って自動で行なってくれる。Webスクレイピングや自動テストのためのツールとしてよく用いられている。 やりたいこと...
3日前
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入社してから5ヶ月、その振り返り ブログのファビコン #QAエンジニアタグ
今回の1月は、新年のお迎えでワクワクしていました。一方、当然ながら、仕事のことを考えると負担を感じているところもあり、そのバランスを取りたいと思っているのが現在の状態であります。改めて、1月に行っていたタスクをまとめてみました。続きをみる
3日前
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Goテスト駆動開発 ビルダーパターンファクトリメソッド使い分け dbに接続するテストをするときのテストデータの作り方 ブログのファビコン Zennの「Test」のフィード
この記事でわかることhttps://github.com/tonbiattack/go-builder-factoryGoのテスト駆動開発で、テストデータ生成をどう設計するかビルダーパターンとファクトリメソッドの境界線と使い分けDB接続テストで安全・高速・再現性のあるテストデータの作り方 1. 前提:テストデータ生成は「仕様の表現」テストは仕様を表現するものなので、テストデータの作り方はテストの読みやすさと保守性を大きく左右します。ここで重要なのは:関心の分離(テストの意図 vs 生成の詳細)可読性(テストのシナリオが読める)再利用性(別テストで共通のデ...
3日前
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《第2回Saiteki勉強会》QAから見た、理想的な開発・テストプロセスとは 〜きれいごと抜きの品質ガチ討論会〜 ブログのファビコン #QAエンジニアタグ
2026年1月30日、株式会社Saiteki主催で社内外向けのオンライン勉強会を開催しました。続きをみる
3日前
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【個人開発】毎回テストで疲弊するのをやめたくて、AI QAサービスを作った
はてなブックマークアイコン 3
ブログのファビコン Zennの「QA」のフィード
背景と動機個人開発でも業務でも開発をしている中で、切り離せないのはQA(品質保証)です。せっかく作ったソフトウェアも品質が保証されずバグだらけではユーザーの信頼を得られないからです。https://ja.wikipedia.org/wiki/品質保証個人開発では機能を作るだけで精一杯で、QAは後回しになりがちです。結局、自分でちょっと触って動けばそのままリリースすることが多いです一方、業務では品質を守るためにQAは欠かせませんが、修正 → QA → 再QA という流れの中で、開発が思うように進まないと感じることもありました。「品質を担保するコスト」は思っている以上に大きい...
4日前
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【個人開発】毎回テストで疲弊するのをやめたくて、AI QAサービスを作った
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ブログのファビコン Zennの「Test」のフィード
背景と動機個人開発でも業務でも開発をしている中で、切り離せないのはQA(品質保証)です。せっかく作ったソフトウェアも品質が保証されずバグだらけではユーザーの信頼を得られないからです。https://ja.wikipedia.org/wiki/品質保証個人開発では機能を作るだけで精一杯で、QAは後回しになりがちです。結局、自分でちょっと触って動けばそのままリリースすることが多いです一方、業務では品質を守るためにQAは欠かせませんが、修正 → QA → 再QA という流れの中で、開発が思うように進まないと感じることもありました。「品質を担保するコスト」は思っている以上に大きい...
4日前

1/31 (土)

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私にとってのQAエンジニアの軸足 ブログのファビコン #QAエンジニアタグ
今回の記事は私がテストエンジニアからQAエンジニアとして積んできたキャリアを振り返りました。結果、私は「ソフトウェアテスト」と「プロセス改善」という2軸をもって今まで仕事をしていたことに気づきました。軸が増えていった過程を記事にしました。色んなことに興味を持ちやすい性格ということもあり、軸をもっと増やしたい気持ちがあります。(これは今回の記事では触れていません)続きをみる
4日前
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私にとってのQAエンジニアの軸足 ブログのファビコン つとむ QAエンジニア
今回の記事は私がテストエンジニアからQAエンジニアとして積んできたキャリアを振り返りました。結果、私は「ソフトウェアテスト」と「プロセス改善」という2軸をもって今まで仕事をしていたことに気づきました。軸が増えていった過程を記事にしました。色んなことに興味を持ちやすい性格ということもあり、軸をもっと増やしたい気持ちがあります。(これは今回の記事では触れていません)続きをみる
4日前
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なんでテスト書いてるんだっけ【単体テストの考え方/使い方】 ブログのファビコン Zennの「Test」のフィード
テストの赤色が並ぶ姿は、いつみても悲しい。Console上で見かける大量のF私にとって、業務の中で単体テストに向き合うのは非常に辛い作業でした。自分の書くテストに自信がない1日中既存テストが落ちて通らないプロダクトコードに対してテストがないファイルを嘆く(かといって何が書かれていれば良いのかは自分で説明できない)AIに書かせたテストコードは大量にモックがされてたり、謎の全削除(!?)が行われているその毎日に疲弊した私はついにこう思うようになりました。「何でテスト書いてるんだっけ」 「単体テストの考え方/使い方」 を読むそんな中、チームの輪読会で、こちらの本を...
5日前

1/30 (金)

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エンジニアが「最高に働きやすい」と感じるSaaS開発組織の条件 ブログのファビコン #QAエンジニアタグ
※本記事は、QAエンジニアである私個人の見解です。QAエンジニアの現場から見た、仕組みと文化のつくり方続きをみる
5日前
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PCのlocalhostをiPhone(スマホ)実機で確認してiOSだけのCSS崩れをデバッグする ブログのファビコン Zennの「Test」のフィード
iOS(Safari)のみで発生するCSS崩れは、PCブラウザの開発者ツールだけでは再現できない場合が多くございます。本記事では、Mac上のローカル開発環境(localhost)にiPhone実機からアクセスして表示を確認し、さらにSafariのリモートデバッグ機能を用いて原因を特定するまでの手順を整理してご紹介いたします。 本記事で行うこと・iPhone(実機)からMacのローカル開発サーバへアクセスいたします・SafariのリモートWebインスペクタにて、以下を確認しCSS崩れの原因を切り分けます ・Styles / Computed(最終的に適用されているCSS) ・...
5日前
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testingOsakaでアジャイルテスティングを体験したよ ブログのファビコン Zennの「QA」のフィード
はじめに2026年1月23日に株式会社 アジャイルウェア 大阪本社オフィスで開催された testingOsaka #7 に参加してきました。testingOsakaは2回目の参加になります!testingOsakaでは毎度おなじみのスライド 参加前の私参加前はアジャイルテスティングについての知見はほぼありませんでした。(「アジャイル開発のなかでどうテストするのか?」という話なのかなと思ってました。。)ですが、今回のワークショップを通じて、よく耳にする「品質の作り込み」や「Shift Left」という言葉の解像度が上がり、「あ、こういうことか」と少し見えた気がしました。...
5日前
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testingOsakaでアジャイルテスティングを体験したよ ブログのファビコン Zennの「Test」のフィード
はじめに2026年1月23日に株式会社 アジャイルウェア 大阪本社オフィスで開催された testingOsaka #7 に参加してきました。testingOsakaは2回目の参加になります!testingOsakaでは毎度おなじみのスライド 参加前の私参加前はアジャイルテスティングについての知見はほぼありませんでした。(「アジャイル開発のなかでどうテストするのか?」という話なのかなと思ってました。。)ですが、今回のワークショップを通じて、よく耳にする「品質の作り込み」や「Shift Left」という言葉の解像度が上がり、「あ、こういうことか」と少し見えた気がしました。...
5日前
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【入社エントリ】業務委託から正社員へ。QAエンジニアとしてkickflowに入社して感じたこと ブログのファビコン #QAエンジニアタグ
はじめまして。QAエンジニアのyanagiyaです。2023年4月に業務委託としてkickflowに関わり始め、2025年10月に正社員として株式会社kickflowに入社しました。この記事では、正社員として入社を決めた理由や、実際に入社してみて感じたことについて書きたいと思います!続きをみる
6日前

1/29 (木)

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【メディア掲載】膨大な手戻りコストを最大200分の1にするシフトレフト、セキュリティ・バイ・デザイン――これから始める企業が知っておきたい処方箋とは ブログのファビコン PTW/ポールトゥウィン【公式】
サービスや業務のデジタル化、DXが進むいま、ソフトウェアの品質保証はあらゆる業種のビジネスにおいて欠かせない要件となっています。開発スピードが加速する中で、品質保証も従来のようにプロジェクト終盤で不具合を拾うのではなく、要件定義など上流工程から品質をつくり込んでいく「シフトレフト」がスタンダードになりつつあります。さらに近年では、サイバー攻撃のリスクが常態化し、品質保証の領域にも脆弱性対策などのセキュリティ要素が強く求められるようになりました。開発ツール自体に潜むリスクも指摘される中、単発のペネトレーションテストだけで脆弱性を排除することは難しく、設計段階から安全性を組み込む「セキュリティ・バイ・デザイン」のアプローチが主流となっています。続きをみる
6日前