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JaSST'24 Tohoku基調講演/jasst24tohoku_keynote
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2024/05/31に開催されたJaSST'24 Tohoku基調講演の資料です。一部非公開としています。https://www.jasst.jp/symposium/jasst24tohoku.html [Special Thanks To] ・当日、講演を聞いてくださりワークに積極的に取り組んでくださったJaSST'24 Tohoku参加者のみなさん ・貴重な機会をくださり、また、準備から当日まで親切に協力してくださったJaSST'24 Tohoku 実行委員会のみなさん ・ワークの問題を事前に解いてくれた友人 ・JaSST'23 Tokyo、JaSST'22 Tokyoのセッション準備で意見交換させていただいた坂 静香さん ・本資料およびワークの問題をレビューしてくれた井芹 洋輝さん---- 以下、6/2更新前の記載 ----予稿集原稿です。お申込みいただいた方には別途配布されるものと同じ内容です。当日の資料とは異なる場合があります。
2年前

同値分割&境界値分析Ver.2
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本資料は、もともとJaSST‘18 Kyushuの講演資料でした。 しかし、講演を聞かなくても、同値分割&境界値分析の学習資料としてお使いいただける内容に なっていると思っています(ワークは以前から公開の対象外です)。2022年春に更新してVer.2としました。
4年前

マインドマップで発想を広げてテストしよう /mm_and_testing
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ソフトウェアテストでのマインドマップの活用について思うところをまとめたものです。他の図の話も少し。ツール:Googleスライド(テーマ「コーラル」)、miro
6年前

テスト観点を うまく議論し使い回すために できることを考える [公開用] / NagasakiQDG4th-Test-viewpoints
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4th Nagasaki Software Quality and Development Gathering (長崎QDG) のセッション資料です。Special Thanks To: satomi-juku(智美塾で議論したことがヒントになりました), @goyoki
6年前

use-case-testing2016s
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WACATE2016夏という勉強会の資料のうち、私が作成した部分(ユースケーステストの説明)を抜粋して少し整えたもの。テスト設計のワークをする前に設けられた、テスト技法のおさらいをする目的のセッションでした。勉強会が終わってまもなく作成した資料です。別の場所で公開していますが、現状メインで使っているのはこちらのspeakerdeckであるため、アップロードしてみました。名前が他のスライドと違いますが、同一人物です。(記 2023年11月)
10年前