PTW/ポールトゥウィン【公式】

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ポールトゥウィン株式会社の公式noteです。 「サービス・ライフサイクルの課題を解決」を掲げ、企業向けにデバッグ・ネットサポート・ソフトウェアテストなどの事業を展開しています。

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AI時代に、人材という強みを最大化〜売上と利益を両立させる成長戦略〜
PTW/ポールトゥウィン【公式】
2026年2月、ポールトゥウィングループは新たな経営体制へと移行しました。これまでポールトゥウィン株式会社の代表取締役CEOを務めてきた橘鉄平はホールディングスの経営に専念し、事業会社であるポールトゥウィン株式会社の代表取締役CEOには、長年現場を牽引してきた志村和昭が就任しました。統合フェーズを経て、成長フェーズへ。新体制のもとで、ポールトゥウィンはどのような再成長を描くのか。AI全盛の時代に、人材という最大の経営リソースをどう活かしていくのか。ゲームデバッグ、QAソリューション、カスタマーサポート、モニタリングといった多彩なビジネスフィールドで、事業を熟知する志村は、現場起点の視点と実行力を武器に、持続的な成長を見据えています。新体制のもとで事業会社の成長を担う志村に、成長戦略とその実行への確かな手応えを聞きました。続きをみる
9日前
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「統合」から「成長」へ。AIドリブンな事業展開を加速するポールトゥウィングループ
PTW/ポールトゥウィン【公式】
AIの進化は、ソフトウェア開発とテストの構造そのものを塗り替えつつあります。市場の変化は加速し、グローバル競争も激化するなか、企業にはより俊敏で戦略的な経営体制が求められています。こうした環境変化を見据え、2026年2月1日、ポールトゥウィングループは経営体制の刷新と組織再編を実施しました。ポールトゥウィン株式会社の代表取締役CEOを務めてきた橘鉄平は事業会社の代表を退き、ポールトゥウィンホールディングス代表取締役社長に専念。グループ全体の戦略設計とガバナンス強化、そしてAIを軸とした事業変革の推進にフォーカスします。続きをみる
16日前
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なぜ品質課題は繰り返されるのか。改善策を浸透させるQAプロ集団「Q-Force」の実践知
PTW/ポールトゥウィン【公式】
品質課題は、なぜ同じ組織で繰り返されるのでしょうか。改善策は提示され、ルールも整備されている。それでも、似たような問題が再発してしまう。その背景には、単なるプロセス不備ではなく、組織の構造や意識のあり方が潜んでいるケースが少なくありません。ポールトゥウィンが誇るQAのプロフェッショナル集団「Q-Force」は、これまで数多くの現場に第三者の立場で参画し、品質改善を支援してきました。ひとことで“品質課題”と言っても、その内容は組織やプロジェクトにより千差万別ですが、共通する点も見出すことができます。続きをみる
23日前
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【品質改善プロジェクトvol.3】“標準化の落とし穴”を超える、現場に根づく品質定着アプローチ
PTW/ポールトゥウィン【公式】
品質を担保するために、個々の経験値や能力に依存せず、第三者目線で不具合を漏らさず検知していく。そのための基本ツールとなる標準化マニュアルは、多くの現場で整備が進められています。当然ですが、それは“つくること”が目的ではありません。現場で運用され、守られてこそ、初めて価値が生まれます。しかし、マニュアルを運用するのも、また人間です。共有しただけでは、必ずしも徹底されるとは限りません。テストを標準化したはずなのに、なぜ品質は改善しないのか。単体テストで見つかるべき不具合がすり抜け、後工程で次々と顕在化していく。その現場では、標準化されたルールが“存在している”にもかかわらず、機能していないという問題が起きていました。QAのプロフェッショナル集団「Q-Force」の山本は、こうした状況の根本原因を探るため現場に入り込みました。課題は単なるチェック不足ではなく、組織体制や品質に対する意識のあり方にまで及んでいました。標準化を形だけで終わらせず、現場に定着させるために何が必要なのか。改善は、プロセスだけでなく、考え方そのものへのアプローチへと広がっていきます。続きをみる
1ヶ月前
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【品質改善プロジェクトvol.2】品質改善の業務に制限はいらない〜PMOが最上流から踏み込んだグローバル開発の現場〜
PTW/ポールトゥウィン【公式】
再発を繰り返す品質課題の多くは、テスト工程や後工程ではなく、プロジェクトの“最上流”に原因があります。QAのプロフェッショナル集団「Q-Force」は、品質を“開発の中でつくり込むもの”と捉え、開発ライフサイクル全体に踏み込むアプローチをとっています。今回紹介するのは、オーストラリア・ニュージーランド向けテレビソフトウェアの開発プロジェクト。先行する欧州側の品質不全が、国内開発の成否を左右する状況で、PMOとして着任した相原孝一は、本来の業務スコープを越えて欧州の上流工程に踏み込みました。なぜPMOは国境とスコープを越える判断をしたのか。その判断はどのようにプロジェクト全体の品質改善につながったのか。実際の現場での意思決定とプロセスを通じて、「最上流から品質をつくる」という考え方の実践例を紐解きます。続きをみる
1ヶ月前
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【品質改善プロジェクトvol.1】膨大な不具合の起点は、設計にあった
PTW/ポールトゥウィン【公式】
再発を繰り返す品質課題。テスト工程に不具合が流れ込み続け、修正と検証に追われる一方で、「なぜ減らないのか」「どこから手をつけるべきなのか」が見えない。そうした開発現場は、決して珍しいものではありません。品質を「後工程で検査するもの」と捉えたままでは、不具合は減らず、スケジュールも、現場の疲弊も止まりません。QAのプロフェッショナル集団「Q-Force」は、こうした構造的な品質課題に対し、開発ライフサイクルの最上流から入り込み、品質を“つくり込むもの”へと転換することを使命としています。テスト工程だけを見るのではなく、設計・体制・情報連携にまで踏み込み、再発しない品質改善の仕組みを現場に残す。それがQ-Forceのスタンスです。続きをみる
1ヶ月前
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再発する品質課題の根本解決に立ち上がる〜QAのプロフェッショナル集団「Q-Force」〜
PTW/ポールトゥウィン【公式】
ソフトウェア開発の現場では、一度解決したはずの品質課題が、別の工程や別のチームで再発する。そんな状況に心当たりのある方も多いのではないでしょうか。品質課題が繰り返される背景には、単なるテスト不足ではなく、要件定義や設計段階での齟齬、属人化した開発体制、品質基準が組織に定着しないといった、開発プロセス全体の構造的な問題が潜んでいます。ポールトゥウィンの「Q-Force」は、再発を繰り返す品質課題に対し、開発ライフサイクルの最上流からアプローチすることで、品質を“後工程で検査するもの”ではなく、“開発の中でつくり込むもの”へと変えていくQAのプロフェッショナル集団です。では、“上流工程から品質をつくり込む”とは、具体的にどのような取り組みなのか。そもそも、なぜ多くの現場で品質課題は根本解決に至らず再発し続けてしまうのか。続きをみる
2ヶ月前
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【メディア掲載】膨大な手戻りコストを最大200分の1にするシフトレフト、セキュリティ・バイ・デザイン――これから始める企業が知っておきたい処方箋とは
PTW/ポールトゥウィン【公式】
サービスや業務のデジタル化、DXが進むいま、ソフトウェアの品質保証はあらゆる業種のビジネスにおいて欠かせない要件となっています。開発スピードが加速する中で、品質保証も従来のようにプロジェクト終盤で不具合を拾うのではなく、要件定義など上流工程から品質をつくり込んでいく「シフトレフト」がスタンダードになりつつあります。さらに近年では、サイバー攻撃のリスクが常態化し、品質保証の領域にも脆弱性対策などのセキュリティ要素が強く求められるようになりました。開発ツール自体に潜むリスクも指摘される中、単発のペネトレーションテストだけで脆弱性を排除することは難しく、設計段階から安全性を組み込む「セキュリティ・バイ・デザイン」のアプローチが主流となっています。続きをみる
2ヶ月前
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【メディア掲載】生成AIで変わる「テスト自動化」 陥りがちな落とし穴と成功のポイントとは?
PTW/ポールトゥウィン【公式】
生成AIの進化により、「テスト自動化」はこれまで以上に現実的な選択肢になりました。一方で、ツールを導入しただけでは期待した成果が出ないという声が増えているのも事実です。開発スピードと品質の両立が強く求められる今、「生成AIをどう使うか」以前に、そもそも何を目的に自動化するのかが、あらためて問われています。こうしたテーマを掘り下げたのが、IT系大手メディア「ITmedia」で連載されている「品質保証のプロに聞く」シリーズです。ポールトゥウィン株式会社 QAソリューション事業部の後藤香織がインタビューに応じた回では、生成AI時代のテスト自動化に潜む落とし穴と、成功に導くための考え方が紹介されています。続きをみる
2ヶ月前
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テストソリューションから、QAソリューションへ〜作業者からプロアクティブ集団への進化論〜
PTW/ポールトゥウィン【公式】
「品質は、あとから直すものではない。最初から、そして継続的につくり続けるものだ」ポールトゥウィンが掲げる「品質のかかりつけ医」というコンセプトのもと、開発ライフサイクル全体に深く関与し、本質的な課題を発見しながらお客さまとともに改善を進めていくサービス、それが「ドクターQA」です。続きをみる
2ヶ月前
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なぜ、テストしても不具合はなくならないのか?原因は“テスト以前”にある。品質のかかりつけ医「ドクターQA」
PTW/ポールトゥウィン【公式】
「十分にテストしたはずなのに、なぜリリース後に不具合が止まらないのか」「品質改善に取り組んでいるのに、現場の負担だけが増えていく」ソフトウェア開発の現場では、こうした“違和感”を抱えながらも、本当の原因にたどり着けないまま対処療法を繰り返しているケースが少なくありません。続きをみる
3ヶ月前
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品質が主語、テストは手段 開発ライフサイクル全体でアプローチするQAとは
PTW/ポールトゥウィン【公式】
デリバリーの高速化が当たり前となったソフトウェア開発の現場では、「品質を担保しながらスピードも落とさない」という、かつてない難題が突きつけられています。開発が完了したプロダクトを最後にチェックするという従来型のテストアプローチだけでは、増え続けるリリース量と短縮される開発サイクルを支えきれない。そう感じている開発責任者やプロダクトオーナーは、少なくないのではないでしょうか。では、品質保証の考え方そのものを見直す必要があるとしたら。テストを「工程」ではなく、「手段」として捉え直したとき、QAはどこまで開発に価値を提供できるのか。ポールトゥウィンのQAソリューション事業部は、ゲームデバッグで培ってきた大規模・高再現性の品質保証ノウハウを背景に、開発ライフサイクル全体から品質にアプローチする新たなQAのあり方を模索しています。今回は、全国500名規模・100以上のプロジェクトを推進するQAソリューション事業部 シニアマネージャーの木川に、「品質を主語にしたQAサービス」が目指す方向性について話を聞きました。続きをみる
3ヶ月前
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成果につながるテスト自動化、鍵は設計思考と三つの判断基準
PTW/ポールトゥウィン【公式】
テスト自動化の歩んできた歴史、その中で繰り返されてきた成功と失敗のパターン、そして現場で迷いがちなツール選びのポイントまで。これまで3回にわたり、後藤が培ってきたノウハウをお伝えしてきたシリーズも、今回で最終回となります。“自動化”と聞くと、私たちはつい技術や手段そのものに目を奪われがちです。しかし本当に重要なのは、導入そのものではなく「成果につながるかどうか」。そこで本稿では、テスト自動化を実際に“成果の出る取り組み”へと導くために、押さえておきたいポイントをお伝えしていきます。続きをみる
3ヶ月前
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テスト自動化は“ツール選び”で決まる。プロが語る長期運用を実現するアプローチ
PTW/ポールトゥウィン【公式】
テスト自動化の導入において、最初の関門となるのが「ツール選び」です。選択肢が豊富であるが故に、明確な判断軸を持たないまま導入を進めてしまうケースも少なくありません。しかし、テスト自動化の成否は、導入そのものではなく、持続的な稼働とそれによって得られる成果によって決まります。これまで数多くのプロジェクトを支援してきた後藤に、ツール選びのポイントを解説してもらいました。続きをみる
4ヶ月前
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ソフトウェアテスト自動化、導入成功の秘訣と失敗への落とし穴
PTW/ポールトゥウィン【公式】
20年にわたり進化を続けてきたソフトウェアテスト自動化の領域には、膨大な成功例と失敗例が蓄積されています。数多くの現場を支えてきた後藤は、その中から“成功につながる型”と“失敗を招く型”がはっきりと見えてきたと言います。これからテスト自動化を導入しようと検討される方にはぜひご一読の上、成功と失敗の分岐点から、正しい次の一歩を踏み出す一助にしていただければ幸いです。続きをみる
4ヶ月前
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20年以上の課題を乗り越えて、生成AIが起こすテスト自動化“第二の変革”
PTW/ポールトゥウィン【公式】
ソフトウェア開発における「テスト自動化」は、20年以上にわたり多くの現場が挑み続けてきたテーマです。これまでは導入の費用対効果はなかなか上がらずメンテナンスの負担も大きいことから、投資的な捉え方をされてきました。その状況が、ここ数年で一変しつつあります。2022年以降に本格的に広がった生成AIの登場によって、今まさに大きなゲームチェンジが起きています。これまでのキャリアを通じて一貫して品質保証と向き合い、現在はポールトゥウィンでテスト自動化領域の推進を担っている後藤香織に、生成AIがもたらしている“現在進行形の変化”について聞きました。続きをみる
4ヶ月前
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“要件定義書を起点にしない”テスト設計、振舞いを理解するAIが生み出す新常識
PTW/ポールトゥウィン【公式】
ソフトウェアテスト設計を自動化するシステムの開発に挑んだポールトゥウィンと2WINS。AIという接点を持ちながらも、専門領域の異なる両社のコラボレーションはどのように進んだのでしょうか。役割分担のあり方、開発を通じて見えてきた成果と課題、そして人間とAIの担うべき領域について。開発パートナーとして歩む両社のキーパーソンに幅広く語っていただきました。続きをみる
4ヶ月前
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構造化データでAIを徹底教育 LLMの限界を越える完全自動型E2Eテスト設計システム
PTW/ポールトゥウィン【公式】
高速化するソフトウェア開発の現場で、AIによるテスト自動化の波が押し寄せています。多くのテスト事業者が自動化を進める中、ポールトゥウィンは東大発AIスタートアップの2WINSとタッグを組み、独自の自動化システムの開発に取り組みました。30年以上に及ぶポールトゥウィンのテストノウハウとAIのアカデミックな研究領域からビジネス実装を手がける2WINSの技術力が融合することで、どのようなソリューションが生まれるのか。従来の自動化ツールとの違いや生み出される成果、課題解決の狙いについてポールトゥウィン Vice President of AI Strategy 兼 先端技術研究室室長の久保雅之と株式会社2WINSの代表取締役CEO 小川椋徹氏に話を聞きました。続きをみる
4ヶ月前
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【JSTQB20周年記念カンファレンス登壇レポート】AI時代のテスト、そして品質保証の未来:ポールトゥウィン久保 雅之が語る「人とAIの協働」
PTW/ポールトゥウィン【公式】
ソフトウェア品質保証の最前線で、AIがどのようにテストプロセスを変革していくのか。JSTQB(Japan Software Testing Qualifications Board)20周年記念カンファレンスで行われたパネルディスカッション「AI時代のテスト自動化・生成系技術とQAの再定義」に、ポールトゥウィン株式会社の久保雅之が登壇しました。本記事では、久保の発言を中心に、AI活用によるテストの進化と今後の課題についてお届けします。続きをみる
5ヶ月前
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外国人生活者と企業をつなぐ新プラットフォーム「JAPAN LIFE PORTAL」~生活支援とビジネス接点を両立する、多文化共生時代のインフラが誕生~
PTW/ポールトゥウィン【公式】
日本で暮らす外国人の生活を支え、企業と外国人生活者の新しい接点を創出する多言語プラットフォーム「JAPAN LIFE PORTAL(ジャパンライフポータル)」が、10月9日にオープンしました。このサービスを運営するのは、ソフトウェアテストやカスタマーサポートなど、幅広いBPO(Business Process Outsourcing)事業を展開するポールトゥウィン株式会社で外国人人材採用支援を行うStepjob事業部です。都内で行われた記者説明会では、日本社会における外国人生活支援の課題と、このプラットフォームが果たす役割について詳しく紹介されました。続きをみる
5ヶ月前
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ソフトウェアテストから法務まで、進むAI導入。成果で見る生産性改革の最前線
PTW/ポールトゥウィン【公式】
生成AIの急速な進化により、企業競争の軸は「人材の数」から「AIをどれだけ戦略的に活用できるか」へと移りつつあります。こうした中、ポールトゥウィンの先端技術研究室は、自社の多様で膨大な業務プロセスを根本から再設計する挑戦を進めています。これまでKnowledge Hubでは、その取り組みの全体像をお伝えしてきましたが、実際に各事業の現場ではどのような変化が起きているのでしょうか。本記事では、AI活用によって実現した業務変革の具体例を、先端技術研究室 室長の久保が詳しく語ります。続きをみる
5ヶ月前
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【登壇レポート】QAは“テストの最終工程”から“価値を生み出す戦略機能”へ~QAエンジニアミートアップ「QAコネクト」開催レポート~
PTW/ポールトゥウィン【公式】
ソフトウェア開発がかつてないスピードと複雑性で進化するいま、品質保証(QA)は単なる「テスト工程」ではなく、ビジネス価値を創出する“戦略的機能”へと変貌しつつあります。こうした潮流を背景に、ポールトゥウィン株式会社とグループ会社の株式会社SynXは2025年9月12日、秋葉原センターおよびオンラインにて「QAコネクト ~品質の未来を加速する次世代型QAエンジニアイベント~」を共催しました。本稿では、イベントの講演・パネルディスカッションの内容を中心に、QAが担う新たな役割とその可能性をレポートします。続きをみる
5ヶ月前
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“AIをマネジメントできる人材”はこう育てる全社員、AI人材化計画
PTW/ポールトゥウィン【公式】
ポールトゥウィン全体の業務効率と創造性を高めることが先端技術研究室に課された使命です。最先端のAIテクノロジーを研究し、その活用法を実務へ橋渡しするだけでなく、全国で約5,000人のスタッフのスキルをAI時代に適応させることも重要なミッションです。本記事では、QAソリューション事業部で先行実施したリスキリング研修のポイント、今後のAI人材育成の展望、そしてAI活用が競争力の源泉となるビジョンまで、先端技術研究室 室長の久保が惜しみなくAI戦略の核心を語ります。続きをみる
6ヶ月前
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「プロンプトの工夫はいりません。」全ての社員が安全・安心に使える業務変革LLMの設計思想
PTW/ポールトゥウィン【公式】
これまでの記事では、「先端技術研究室」の設立背景や組織全体像、そしてポールトゥウィン独自のAI戦略をご紹介してきました。本記事では、実際に進行中の業務変革に向けたAI開発について具体的なプロジェクトを取り上げながら、久保室長が詳細に解説します。新たに開発したAIシステムの概要はもちろん、想定される具体的な利用シーン、構築にあたって工夫した技術的なポイントまで、実例を交えてお伝えします。続きをみる
6ヶ月前
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多様性を軸に描く人事の組織論。変えるのは組織そのものではなく、変化に立ち向かう力。
PTW/ポールトゥウィン【公式】
これまで3回にわたり人事本部長である広瀬のキャリアや現在の役割、そしてポールトゥウィンで進む具体的な施策を紹介してきました。シリーズを締めくくる今回は、約5,000人規模の組織をマネジメントする上で大切にしている価値観や未来を見据えた組織のあり方について、人事部門のリーダーである広瀬の姿勢や思考に迫ります。続きをみる
6ヶ月前